【広島小1女児殺害事件】性的暴行を加えた後ダンボールに入れ遺体を遺棄【ペルー人・凶悪事件】

2005年に広島で発生した凶悪事件「広島小1女児殺害事件」
性的暴行を加えた後、遺体をダンボールに入れ遺棄。
同じ人間とは思えない所業を行ったクズは、日本に不法滞在していたペルー人であった。
ペルー国内でも指名手配を受けていた男だったが、推定無罪の原則に基づき、初犯という形で裁判が勧められた結果・・・

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